• 検索結果がありません。

決算短信*平成30年2月期 決算短信 | コーナン企業サイト

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "決算短信*平成30年2月期 決算短信 | コーナン企業サイト"

Copied!
14
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

平成30年4月12日

上場会社名 コーナン商事株式会社 上場取引所  東

コード番号 7516 URL  http://www.hc-kohnan.com/

代表者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名)疋田  直太郎

問合せ先責任者 (役職名)

常務取締役・上席執行役員 システム部・経理部・財務部・IR 広報室・グループ管理部担当

(氏名)宮永  俊一郎 TEL  072(274)1621

定時株主総会開催予定日 平成30年5月24日 配当支払開始予定日 平成30年5月25日 有価証券報告書提出予定日 平成30年5月25日

決算補足説明資料作成の有無:有

決算説明会開催の有無      :有 (機関投資家・アナリスト向け)

(百万円未満切捨て) 1.平成30年2月期の連結業績(平成29年3月1日~平成30年2月28日)

(1)連結経営成績 (%表示は対前期増減率)

営業収益 営業利益 経常利益

親会社株主に帰属する 当期純利益

百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %

30年2月期 316,081 - 17,372 - 16,170 - 10,031 -

29年2月期 - - - - - - - -

(注)包括利益 30年2月期 10,041 百万円 (-%) 29年2月期 - 百万円 (-%)

1株当たり 当期純利益

潜在株式調整後 1株当たり当期純利益

自己資本 当期純利益率

総資産 経常利益率

売上高 営業利益率

円 銭 円 銭 % % %

30年2月期 290.91 290.83 9.9 5.5 5.7

29年2月期 - - - - -

(参考)持分法投資損益 30年2月期 - 百万円 29年2月期 - 百万円

(注)平成30年2月期より連結財務諸表を作成しているため、平成29年2月期の数値及び対前期増減率については記載しておりません。

(2)連結財政状態

総資産 純資産 自己資本比率 1株当たり純資産

百万円 百万円 % 円 銭

30年2月期 299,278 105,375 35.2 3,056.00

29年2月期 - - - -

(参考)自己資本 30年2月期 105,375 百万円 29年2月期 - 百万円

(注)平成30年2月期より連結財務諸表を作成しているため、平成29年2月期の数値及び対前期増減率については記載しておりません。

(3)連結キャッシュ・フローの状況 営業活動による キャッシュ・フロー

投資活動による キャッシュ・フロー

財務活動による キャッシュ・フロー

現金及び現金同等物 期末残高

百万円 百万円 百万円 百万円

30年2月期 19,501 △14,426 △4,272 6,544

29年2月期 - - - -

(2)

(1)期中における重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動):無 新規  -社  (社名)、除外  -社  (社名)

   

(2)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示 ①  会計基準等の改正に伴う会計方針の変更:無 ②  ①以外の会計方針の変更        :無 ③  会計上の見積りの変更        :無 ④  修正再表示        :無  

 

(3)発行済株式数(普通株式)

①  期末発行済株式数(自己株式を含む) 30年2月期 34,682,113 株 29年2月期 34,682,113 株 ②  期末自己株式数 30年2月期 200,473 株 29年2月期 201,616 株 ③  期中平均株式数 30年2月期 34,481,270 株 29年2月期 34,661,478 株 (注)1株当たり当期純利益の算定の基礎となる株式数については、11ページ「1株当たり情報」をご覧ください。  

(参考)個別業績の概要

1.平成30年2月期の個別業績(平成29年3月1日~平成30年2月28日)

(1)個別経営成績 (%表示は対前期増減率)

 

  営業収益 営業利益 経常利益 当期純利益

  百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %

30年2月期 311,119 2.1 17,482 8.7 16,235 11.5 10,088 66.1 29年2月期 304,789 0.6 16,081 10.4 14,562 12.8 6,072 0.5  

 

1株当たり 当期純利益

潜在株式調整後 1株当たり当期純利益

  円 銭 円 銭

30年2月期 292.58 292.50 29年2月期 175.19 175.14  

(2)個別財政状態

  総資産 純資産 自己資本比率 1株当たり純資産

  百万円 百万円 % 円 銭

30年2月期 295,869 105,433 35.6 3,057.66 29年2月期 287,217 96,952 33.8 2,811.81  

(参考)自己資本 30年2月期 105,433 百万円   29年2月期 96,952 百万円  

2.平成31年2月期の個別業績予想(平成30年3月1日~平成31年2月28日)

  (%表示は、通期は対前期、四半期は対前年同四半期増減率)

 

  営業収益 経常利益 当期純利益

1株当たり 当期純利益

  百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭

第2四半期(累計) 163,130 2.3 10,100 3.3 5,600 △7.2 162.40 通期 317,570 2.1 16,960 4.5 10,160 0.7 294.65  

 

※  決算短信は公認会計士又は監査法人の監査の対象外です。  

※  業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項

1.当社は、第1四半期連結会計期間に株式取得により株式会社ビーバートザンを子会社化したことに伴い、第1四半 期連結会計期間から同社を連結の範囲に含めております。

2.本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判 断する一定の前提に基づいており、その達成を当社として約束する趣旨のものではありません。また、実際の業績等は 様々な要因により大きく異なる可能性があります。業績予想の前提となる条件及び業績予想のご利用にあたっての注意 事項等については、添付資料P.3「1.経営成績の概要(4)今後の見通し」をご覧ください。

(3)

○添付資料の目次

 

1.経営成績等の概況 ……… 2

(1)当期の経営成績の概況 ……… 2

(2)当期の財政状態の概況 ……… 2

(3)当期のキャッシュ・フローの概況 ……… 2

(4)今後の見通し ……… 3

2.会計基準の選択に関する基本的な考え方 ……… 3

3.連結財務諸表及び主な注記 ……… 4

(1)連結貸借対照表 ……… 4

(2)連結損益計算書及び連結包括利益計算書 ……… 6

連結損益計算書 ……… 6

連結包括利益計算書 ……… 7

(3)連結株主資本等変動計算書 ……… 8

(4)連結キャッシュ・フロー計算書 ……… 9

(5)連結財務諸表に関する注記事項 ……… 10

(継続企業の前提に関する注記) ……… 10

(セグメント情報等) ……… 10

(1株当たり情報) ……… 11

(重要な後発事象) ……… 11

4.その他 ……… 12

 

 

(4)

1.経営成績等の概況

(1) 当期の経営成績の概況

当連結会計年度における我が国経済は、各種政策の効果もあり、緩やかな回復基調が続いております。

個人消費は、実質総雇用者所得の増加傾向が続く中で、持ち直しの動きが見られます。また、先行きについて

も、雇用・所得環境が着実に改善していることから、堅調に推移することが見込まれます。

設備投資は、企業収益の改善や成長分野への積極的な投資を背景に、製造業、非製造業ともに緩やかに増加して

おります。

なお、当社グループ店舗がドミナント展開している関西圏の景気は、世界経済が堅調であることから緩やかに改

善しております。企業部門では、好業績のもとで設備投資が拡大傾向にあり、この動きが持続すると見込まれま

す。雇用・所得環境においても、完全失業率が低水準で推移していることや有効求人倍率の上昇を受け、依然改善

傾向にあります。個人消費は、消費者マインドの持ち直しに加え、インバウンド消費の増加等により、総じて堅調

に推移しております。

そのような中、当社グループは、2015年度に公表した中期経営計画において掲げたテーマである、既存店の活性

化と在庫の削減への取組みを推し進め、中期経営計画最終年度にあたる当期においても当初の計画どおり堅調に推

移し、財務体質の大幅な改善を実現しました。また、「第2次中期経営計画(2018-2020)~もっと大好きや!!

コーナン~」に向けた足固めができました。

店舗拡充の分野では、当期にホームセンター4店舗、コーナンプロ6店舗を出店した他、ホームセンター2店

舗、コーナンプロ1店舗を閉店しました。

また、株式会社ビーバートザンの子会社化に伴い、ホームセンタービーバートザン6店舗、ビーバープロ4店舗

を新しく加えたため、当期末現在の店舗数は336店舗(ホームセンター266店舗、コーナンプロ60店舗、ホームセン

タービーバートザン6店舗、ビーバープロ4店舗)となりました。

これらの結果、当期の業績は、営業収益が316,081百万円、経常利益は16,170百万円、親会社株主に帰属する当

期純利益は10,031百万円となりました。

 

商品部門別に見ると、ホームインプルーブメント部門では工具、金物・水道、塗料・作業用品等が堅調に推移し

ました。ハウスキーピング部門では日用品、薬品、家電等が堅調に推移したものの、電材・照明、ダイニング用

品、インテリア用品等は伸び悩みました。ペット・レジャー部門では、昨今のペットブームにより、ペット用品が

好調に推移しました。

なお、上記金額には、消費税等は含まれておりません。

 

(注)当連結会計年度より、連結財務諸表を作成しているため、前年度との比較分析は行っておりません。

 

(2) 当期の財政状態の概況

当連結会計年度末の総資産額は299,278百万円となりました。主な資産は、有形固定資産163,391百万円、商品及

び製品62,510百万円であります。

負債総額は193,902百万円であり、内訳は流動負債70,779百万円、固定負債123,122百万円であります。

純資産は105,375百万円であり、内訳は資本金17,658百万円、資本剰余金17,921百万円、利益剰余金69,935百万

円等であり、自己資本比率は35.2%となりました。

 

(注)当連結会計年度より、連結財務諸表を作成しているため、前年度との比較分析は行っておりません。

 

(3) 当期のキャッシュ・フローの概況

当連結会計年度末の現金及び現金同等物の残高は、6,544百万円となりました。

当連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。

(営業活動によるキャッシュ・フロー)

営業活動によるキャッシュ・フローは19,501百万円の収入となりました。これは、主に税金等調整前当期純利

益14,666百万円、減価償却費9,604百万円、仕入債務の増加額1,327百万円、減損損失1,892百万円に対し、たな

卸資産の増加額1,831百万円、法人税等の支払額4,857百万円となったことなどによるものです。

(投資活動によるキャッシュ・フロー)

投資活動によるキャッシュ・フローは14,426百万円の支出となりました。これは、主に新規出店等に伴う有形

固定資産の取得による支出16,114百万円、差入保証金の差入による支出2,729百万円に対し、差入保証金の回収

による収入4,329百万円となったことなどによるものです。

(5)

(財務活動によるキャッシュ・フロー)

財務活動によるキャッシュ・フローは4,272百万円の支出となりました。これは、主に短期借入れによる収入

42,815百万円、長期借入れによる収入24,000百万円に対し、短期借入金の返済による支出47,465百万円、長期借

入金の返済による支出26,806百万円となったことなどによるものです。

 

  平成30年2月期

自己資本比率(%) 35.2

時価ベースの自己資本比率

(%)

29.0

キャッシュ・フロー対有利子

負債比率(年)

7.0

インタレスト・カバレッジ・

レシオ(倍)

8.3

自己資本比率:自己資本/総資産

時価ベースの自己資本比率:株式時価総額/総資産

キャッシュ・フロー対有利子負債比率:有利子負債/営業キャッシュ・フロー

インタレスト・カバレッジ・レシオ:受取利息・配当金加算営業利益/支払利息

(注)1.株式時価総額は、期末株価終値×期末発行済株式数(自己株式控除後)により算出しております。

2.営業キャッシュ・フローは、連結キャッシュ・フロー計算書の営業活動によるキャッシュ・フロー

を使用しております。有利子負債は連結貸借対照表に計上されている負債のうち利息を計上している全

ての負債を対象としております。また、支払利息については、連結損益計算書の支払利息を使用してお

ります。

 

(4) 今後の見通し

次期はホームセンターコーナン7店舗、コーナンプロ9店舗を出店する計画であります。

通期の連結業績見込みとしては、営業収益323,700百万円(前期比2.4%増)、営業利益18,500百万円(前期比

6.5%増)、経常利益17,000百万円(前期比5.1%増)、当期純利益10,200百万円(前期比1.7%増)と見込んでおり

ます。

上記金額には、消費税等は含まれておりません。

 

2.会計基準の選択に関する基本的な考え方

当社グループは、国内の同業他社との比較可能性を確保するため、会計基準につきましては日本基準を適用しており

ます。

(6)

3.連結財務諸表及び主な注記

(1)連結貸借対照表

  (単位:百万円)

 

当連結会計年度 (平成30年2月28日)

資産の部  

流動資産  

現金及び預金 6,563

売掛金 4,380

商品及び製品 62,510

原材料及び貯蔵品 791

前渡金 19

前払費用 3,828

繰延税金資産 1,458

その他 1,661

貸倒引当金 △288

流動資産合計 80,925

固定資産  

有形固定資産  

建物及び構築物(純額) 95,518

機械装置及び運搬具(純額) 882

工具、器具及び備品(純額) 3,481

土地 38,633

リース資産(純額) 23,898

建設仮勘定 977

有形固定資産合計 163,391

無形固定資産  

のれん 900

借地権 4,468

ソフトウエア 1,110

その他 72

無形固定資産合計 6,552

投資その他の資産  

投資有価証券 2,398

長期貸付金 92

長期前払費用 1,958

差入保証金 43,297

繰延税金資産 685

その他 0

貸倒引当金 △25

投資その他の資産合計 48,408

固定資産合計 218,352

資産合計 299,278

(7)

 

  (単位:百万円)

 

当連結会計年度 (平成30年2月28日)

負債の部  

流動負債  

買掛金 22,031

電子記録債務 1,813

短期借入金 2,500

1年内返済予定の長期借入金 27,624

リース債務 1,657

未払金 6,174

未払費用 1,720

未払法人税等 3,444

未払消費税等 272

前受収益 1,126

賞与引当金 1,457

役員賞与引当金 179

その他 778

流動負債合計 70,779

固定負債  

長期借入金 65,262

リース債務 26,338

受入保証金 12,276

長期未払金 10,713

商品自主回収関連損失引当金 1,469

資産除去債務 6,462

その他 600

固定負債合計 123,122

負債合計 193,902

純資産の部  

株主資本  

資本金 17,658

資本剰余金 17,921

利益剰余金 69,935

自己株式 △415

株主資本合計 105,099

その他の包括利益累計額  

その他有価証券評価差額金 311

繰延ヘッジ損益 △35

その他の包括利益累計額合計 276

純資産合計 105,375

負債純資産合計 299,278

(8)

(2)連結損益計算書及び連結包括利益計算書

(連結損益計算書)

  (単位:百万円)

 

 当連結会計年度 (自 平成29年3月1日

至 平成30年2月28日)

売上高 302,207

売上原価 190,738

売上総利益 111,468

営業収入 13,874

販売費及び一般管理費 107,970

営業利益 17,372

営業外収益  

受取利息及び配当金 116

受取保険金 118

為替差益 289

匿名組合投資利益 266

その他 279

営業外収益合計 1,070

営業外費用  

支払利息 2,110

その他 162

営業外費用合計 2,273

経常利益 16,170

特別利益  

受入保証金解約益 377

その他 36

特別利益合計 413

特別損失  

減損損失 1,892

その他 25

特別損失合計 1,917

税金等調整前当期純利益 14,666

法人税、住民税及び事業税 5,083

法人税等調整額 △448

法人税等合計 4,635

当期純利益 10,031

親会社株主に帰属する当期純利益 10,031

(9)

(連結包括利益計算書)

  (単位:百万円)

 

 当連結会計年度 (自 平成29年3月1日

至 平成30年2月28日)

当期純利益 10,031

その他の包括利益  

その他有価証券評価差額金 25

繰延ヘッジ損益 △15

その他の包括利益合計 10

包括利益 10,041

(内訳)  

親会社株主に係る包括利益 10,041

非支配株主に係る包括利益 -

(10)

(3)連結株主資本等変動計算書

当連結会計年度(自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日)

      (単位:百万円)

  株主資本

  資本金 資本剰余金 利益剰余金 自己株式 株主資本合計

当期首残高 17,658 17,921 61,524 △417 96,686

当期変動額          

剰余金の配当     △1,620   △1,620

親会社株主に帰属する 当期純利益

    10,031   10,031

自己株式の取得       △1 △1

自己株式の処分   0   3 3

株主資本以外の項目の 当期変動額(純額)

         

当期変動額合計 - 0 8,410 2 8,412

当期末残高 17,658 17,921 69,935 △415 105,099

 

         

  その他の包括利益累計額

純資産合計

 

その他有価証券 評価差額金

繰延ヘッジ損益

その他の包括利益 累計額合計

当期首残高 286 △20 266 96,952

当期変動額        

剰余金の配当       △1,620

親会社株主に帰属する 当期純利益

      10,031

自己株式の取得       △1

自己株式の処分       3

株主資本以外の項目の 当期変動額(純額)

25 △15 10 10

当期変動額合計 25 △15 10 8,423

当期末残高 311 △35 276 105,375

(11)

(4)連結キャッシュ・フロー計算書

  (単位:百万円)

 

 当連結会計年度 (自 平成29年3月1日

至 平成30年2月28日)

営業活動によるキャッシュ・フロー  

税金等調整前当期純利益 14,666

減価償却費 9,604

のれん償却額 233

役員賞与引当金の増減額(△は減少) 73

商品自主回収関連損失引当金の増減額(△は減

少)

△446

受入保証金解約益 △377

減損損失 1,892

受取利息及び受取配当金 △116

支払利息 2,110

売上債権の増減額(△は増加) △281

たな卸資産の増減額(△は増加) △1,831

仕入債務の増減額(△は減少) 1,327

未払消費税等の増減額(△は減少) △1,218

その他 776

小計 26,413

利息及び配当金の受取額 18

利息の支払額 △2,073

法人税等の支払額又は還付額(△は支払) △4,857

営業活動によるキャッシュ・フロー 19,501

投資活動によるキャッシュ・フロー  

有形固定資産の取得による支出 △16,114

有形固定資産の売却による収入 742

無形固定資産の取得による支出 △211

新規連結子会社の取得による支出 △133

匿名組合出資金の払戻による収入 450

差入保証金の差入による支出 △2,729

差入保証金の回収による収入 4,329

預り保証金の受入による収入 236

預り保証金の返還による支出 △604

その他 △390

投資活動によるキャッシュ・フロー △14,426

財務活動によるキャッシュ・フロー  

短期借入れによる収入 42,815

短期借入金の返済による支出 △47,465

長期借入れによる収入 24,000

長期借入金の返済による支出 △26,806

リース債務の返済による支出 △1,424

(12)

(5)連結財務諸表に関する注記事項

(継続企業の前提に関する注記)

該当事項はありません。

 

(セグメント情報)

【セグメント情報】

当社グループは、小売及びこれに付随する事業を行う単一セグメントであるため、記載を省略しております。

 

【関連情報】

当連結会計年度(自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日)

1.製品及びサービスごとの情報

単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省

略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を

省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略し

ております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

当社グループは、単一セグメントであるため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

当社グループは、単一セグメントであるため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

(13)

(1株当たり情報)

 

当連結会計年度 (自 平成29年3月1日

至 平成30年2月28日)

1株当たり純資産額 3,056.00円

1株当たり当期純利益金額 290.91円

潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 290.83円

(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。

 

当連結会計年度 (自 平成29年3月1日

至 平成30年2月28日)

1株当たり当期純利益金額  

親会社株主に帰属する当期純利益金額

(百万円)

10,031

普通株主に帰属しない金額(百万円) -

普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利

益金額(百万円)

10,031

期中平均株式数(株) 34,481,270

   

潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額  

親会社株主に帰属する当期純利益調整額

(百万円)

普通株式増加数(株) 9,400

(うちストックオプション(株)) (9,400)

希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株

当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在

株式の概要

──────

 

(重要な後発事象)

該当事項はありません。

(14)

4.その他

(1) 商品部門別売上高

 

当連結会計年度 (自 平成29年3月1日

至 平成30年2月28日)

金 額(百万円) 前 年 同 期 比(%)

ホームインプルーブメント

(DIY用品)

119,325 -

ハウスキーピング

(家庭用品)

120,954 -

ペット・レジャー

(ペット・レジャー用品)

55,825 -

その他 6,100 -

合計 302,207 -

(注)1.商品別の各構成内容は、次のとおりであります。

(1)ホームインプルーブメント (木材・建材、工具、建築金物、塗料・作業用品、園芸用品、園芸植物、資

材、エクステリア、水道、住設機器、リフォーム)

(2)ハウスキーピング (ダイニング用品、インテリア、電材・照明、日用品、収納用品、薬品、履

物・衣料、家庭雑貨品、家電、介護用品、フード、酒類)

(3)ペット・レジャー (カー用品、ペット用品、文具・事務用品、サイクル・レジャー用品)

(4)その他 (バラエティグッズ、書籍、自動販売機、灯油)

2.上記金額には、消費税等は含まれておりません。

参照

関連したドキュメント

調整項目(収益及び費用)はのれんの減損損失、リストラクチャリング収益及び費用等です。また、為替一定ベースの調整後営業利益も追

欧州、 米国及び豪州では、 欧州のRGF Staffing France SAS、 RGF Staffing Germany GmbH、 RGF Staffing the Netherlands B.V.、 RGF Staffing UK Limited及びUnique

当第1四半期連結累計期間における業績は、売上及び営業利益につきましては、期初の業績予想から大きな変

 「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号

2022年5月期 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 通期 売 上 高 1,720 1,279 1,131 1,886 6,017. 営 業 利 益 429 164 147

MT事業 3,074~3,674 4.8~25.2 503~913 32.3~140.0 HT事業 1,191~1,550 △2.4~27.1 158~351 △12.8~92.9 メタバース事業 33~154 639.9~- △421~△315 -.

 「医療機関経営支援事業」は、SEMサービス(SEOサービス及びリスティング広告(検索連動広告)運用代行サービ

(単位:千円) 平成22年度 平成23年度 平成24年度 平成25年度 平成26年度 1,772 決算 2,509 2,286 1,891 1,755 事業費 予算 2,722 2,350 2,000. 1,772 決算